2012年10月10日

コンパクトSUV LEXUS CX (開発呼称600a)のスパイショットかな???

来年登場予定の新型車「LEXUSコンパクトSUV」略して「LEXUS CX」こと「600a」ですが、、、って何だかややこしくてすいません。

海外サイトでスパイショットらしき画像がアップされてました↓
d0189485_23281775.jpg

うーん。なんだか大人しそうな印象ですね?もっと爬虫類系で来てもいいのでは?


ちなみにこんなイメージ画像も落ちてました。やっぱり大人しいですね?確かに洗練されたデザインですが私は好きじゃないなーw
2013-lexus-cx_800x0w.jpg




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2012年10月08日

世界で1台のワンオフモデル Lexus LFA SPIDER

再来年ぐらいに登場するんじゃないか?て言われてる、LEXUS LFA SPIDERの最新動画です!かっちょええええ!!!!





ラベル:lfa
posted by レッキンクルー at 16:54| Comment(0) | レクサススクープ記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

レクサス ES 新型、最高評価を獲得

もはや化石と称される日本名ウィンダム=レクサスESです。お隣韓国や中国では販売しています。日本でも人気出るんじゃないかなー?

米国IIHS(道路安全保険協会)は10月3日、新型レクサス『ES』を、「2012トップセーフティピック」に認定すると発表した。

IIHSの衝突テストは、前面オフセット64km/h、側面50km/h、後方32km/hで実施。ダミー人形が受けた傷害レベルに応じて、GOOD(優)、ACCEPTABLE(良)、MARGINAL(可)、POOR(不可)の4段階で評価する。

またIIHSでは、追突時のむち打ち確認テストと横転を想定したルーフ強度テストも行う。そして、総合評価でGOOD(優)となった車を、「トップセーフティピック」に認定。安全性能を重視して車選びを行う消費者に、参考となる情報を提供している。

新型レクサスESの衝突テストは、3.5リットルV6ガソリンエンジン搭載の「ES350」グレードで実施。その結果は、前面衝突ではダミー人形の傷害レベルが頭、首、胸、左足、右足と、全ての部位において最小限。各部位がGOOD(優)評価と認められた。

側面衝突では、運転席/後席ともにダミー人形の頭、首、胸、脚へのダメージが少なく、 GOOD(優)評価。ボディの安全構造についても、前面衝突/側面衝突ともにGOOD(優)と完璧な結果だ。

また、追突時のむち打ち確認テストとルーフ強度テストは、GOOD(優)。その結果、新型ESは総合評価が最高のGOOD(優)となり、2012トップセーフティピックに輝いた。

IIHSは2010年、横転を想定したルーフ強度テストを導入するなど、テスト内容を厳格化。これ以降でのレクサス車のトップセーフティピック認定は、『RX』、『CT200h』『GS』に続いて、新型ESが4車種目となる。
引用元引用元response





ラベル:es
posted by レッキンクルー at 16:50| Comment(0) | レクサス新型車情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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